【野営くるま旅(料理編)/ コンパクトキャンプへの道再び】FIREBOXファミリーの力を借りて!
キャンプの醍醐味は、自然と料理と焚き火と語らい。
キャンピングカー車内では、思いっ切り料理ができないので、屋外調理が無性にしたくなる。不便と手間を楽しむ。
何年も前、コンパクトキャンプなるコンセプトで、キャンプ道をゆっくり(人より遅いという意味)歩んでいた。年齢とともに興味が移り変わり、現在、「野遊び2nd」ならぬ、「キャンプ2nd」と相成った。
コンパクトを突き詰めていくと、「統一感」であったり、「機能をダブらせない」「断捨離(あまり使わないものは再利用の道を探ったり、思い切って売り飛ばすか捨てるか)」となる。
道の駅も、近畿完了、中部完了間近となり、質を求めたセカンドステージに進む。その最右翼が「野営くるま旅」。キャンプしながら地域(エリア)を深く楽しむというもの。
三重さるびの温泉オートキャンプ場に続き、六ツ矢崎浜オートキャンプ場と、超人気キャンプ場を楽しむ。どちらも、天候がはっきりしてきた前日のキャンセル予約。最優先事項は、ベスパ(妻)の興味を高めるためである。温泉入り放題、琵琶湖の水辺景観、普段はあまり食べられない手の込んだ美味しい料理。さて次は? 10年以上、ベスパを誘ってキャンピングカーフェアーに通ったのも伊達じゃないぞ!
キャンプ道2ndの序章である。
今回は、六ツ矢崎浜オートキャンプ場でのFIREBOXクッキングキットの実戦投入の巻である。

ピザなど上に炭を置いてオーブン的な調理。もちろん、下火は持ちの良いおが炭をFIREBOXストーブに入れて。

焚き火にも向いています。焚き火台は、ピコグリルにするか、薪グリルにするか思案中。

ビリーポットキット、クッキングキットが今後の主役です。ストーブとナノが支えます。FIREBOXファミリーです。

ナノストーブには、中華製のガスバーナーも使います。心にゆとりがあるときには、アルコールストーブも使います。

カーボーイプレートでも調理します。

調理小物も一括収納。

ピザが好きなので、ピザストーンもあります。
キャンピングカー車内では、思いっ切り料理ができないので、屋外調理が無性にしたくなる。不便と手間を楽しむ。
何年も前、コンパクトキャンプなるコンセプトで、キャンプ道をゆっくり(人より遅いという意味)歩んでいた。年齢とともに興味が移り変わり、現在、「野遊び2nd」ならぬ、「キャンプ2nd」と相成った。
コンパクトを突き詰めていくと、「統一感」であったり、「機能をダブらせない」「断捨離(あまり使わないものは再利用の道を探ったり、思い切って売り飛ばすか捨てるか)」となる。
道の駅も、近畿完了、中部完了間近となり、質を求めたセカンドステージに進む。その最右翼が「野営くるま旅」。キャンプしながら地域(エリア)を深く楽しむというもの。
三重さるびの温泉オートキャンプ場に続き、六ツ矢崎浜オートキャンプ場と、超人気キャンプ場を楽しむ。どちらも、天候がはっきりしてきた前日のキャンセル予約。最優先事項は、ベスパ(妻)の興味を高めるためである。温泉入り放題、琵琶湖の水辺景観、普段はあまり食べられない手の込んだ美味しい料理。さて次は? 10年以上、ベスパを誘ってキャンピングカーフェアーに通ったのも伊達じゃないぞ!
キャンプ道2ndの序章である。
今回は、六ツ矢崎浜オートキャンプ場でのFIREBOXクッキングキットの実戦投入の巻である。

ピザなど上に炭を置いてオーブン的な調理。もちろん、下火は持ちの良いおが炭をFIREBOXストーブに入れて。

焚き火にも向いています。焚き火台は、ピコグリルにするか、薪グリルにするか思案中。

ビリーポットキット、クッキングキットが今後の主役です。ストーブとナノが支えます。FIREBOXファミリーです。

ナノストーブには、中華製のガスバーナーも使います。心にゆとりがあるときには、アルコールストーブも使います。

カーボーイプレートでも調理します。

調理小物も一括収納。

ピザが好きなので、ピザストーンもあります。
【くるま旅の費用】【くるま旅の準備(天気&アクセス)】
【くるま旅の楽しみ】街歩き&アクティビティ
157番【車中泊シニアの冒険】谷瀬の吊り橋で十津川大花火に遭遇
【ソロキャンプ道具】30年の集大成を公開します
153番【熊野くるま旅】世界遺産つぼ湯と「車泊旅クラブ」OFF会
152番【車中泊キャンプ】南信州 長野飯田 しらびそ高原
【くるま旅の楽しみ】街歩き&アクティビティ
157番【車中泊シニアの冒険】谷瀬の吊り橋で十津川大花火に遭遇
【ソロキャンプ道具】30年の集大成を公開します
153番【熊野くるま旅】世界遺産つぼ湯と「車泊旅クラブ」OFF会
152番【車中泊キャンプ】南信州 長野飯田 しらびそ高原